カナダ→日本(旧カナダ留学)2005年4月に帰国しました。
次のカナダ進出に向けて、無い知恵しぼってます。

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梅雨明け 20:47
ようやくというのでしょうか、
関東も梅雨明けをしたそうです。

今日は風も気持ちが良く、
遠くの方で、花火大会の音がします。
多分横須賀あたりかな。

来週末は地元でも花火大会があるので、
楽しみです。
海まで行ってもいいのですが、
毎年かーなーりの混雑ぶりなので、
いつも海の近くまで行って、
途中の道路で見学してます。
絶景ポイントがあるのですよ。
車を気にすることもなく、
後ろを気にすることもなく、
でも花火がばっちりの場所です。

先日バンクーバーに留学していたときの
仲間と関東大会と称して集まりました。
楽しかったです。
みんなそれぞれ自分の道を歩んでいるのに刺激され、
私もふわふわ浮ついていた心を、元の場所に戻す
努力をしようと思いました。
最近自分を見失いがちになってもいたので・・・。

"それでも、明日は必ずやってくる。"

最近読んだ本で共感した言葉です。
| 留学準備 | comments(1) | trackbacks(0) | posted by izumi
確定申告 15:56
今日は久々に秋晴れの良い天気。

確定申告の件で最寄の税務署へ行ってきました。
1年以上の留学する場合は、転出届を申請する関係で、確定申告時期を待たずに確定申告ができるようですが、半年などの短期間で、転出届を申請しない場合は基本的に通常の確定申告の日程にのっとって手続きを行うそうです。
もし3月まで日本にいない場合は、家族が代理で手続きができます。
海外旅行保険をかけ、損害保険控除の証明書が手に入る場合は、それも申請の対象になります。
詳しくは最寄の税務署に問い合わせをすれば、状況にあわせた方法を教えてくれます。
| 留学準備 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by izumi
軽ーく鬱 08:29
いよいよカナダ出発が来週と迫ってきました。
期限付きの手配はほぼ完了し、あとはT/Cなどの手配のみとなりました。

今、猛烈に不安を感じています。
そして疑問が一つ。それは”半年行くだけの為に、会社を辞める必要があったのだろうか”と。すごいネガティブです。
その反面、その答えは自分自身で見つけてくるしかない!と、考え直したり、自問自答の毎日です。

同い年のいとこに、アメリカ人と結婚をした女の子がいます。
相手の方は英語を教える為のプログラムで来日し、以降日本に滞在しているのですが、とにかく日本語通。びっくりします。
そして、そのカップルの友達達がカナダにたくさん住んでいて、私もちょっとしっている人も、今年の夏からシアトルに行き、カナダにしょっちゅう遊びにくるとのことで、連絡先やら、色々と配慮をしてくれました。
いとこは”何もなくても連絡すると良いよ!”と、いつも言ってくれます。
感謝です。

よし、あと1週間ちょっと、あまりネガティブにならず、準備にいそしみましょうかね。
| 留学準備 | comments(4) | trackbacks(0) | posted by izumi
歯列矯正 20:38
社会人2年目にして、歯列矯正を始めた。それから早3年…いや検査などの日数もいれると4年近く病院に通い続けた。大人の歯列矯正は通常2年半くらい。なぜそんなにかかったかというと、先生のミスである。
私を担当したのは2人の先生。一人は実習生ともう一人はそれを指導する立場になるベテラン先生だ。装置をつける前まではわりと順調に行っていた。しかし先生たちに会う毎に分かってきたのが、二人の不仲。それでも装置をつけ始めた3ヶ月ほどは、ベテラン先生が最後にチェックを行ったり、実習生も質問していた。それでも不仲には変わりなく、半年ほどたってから、ベテラン先生の指導もなくなり、実習生からの質問もなくなっていた。私は多少不安を覚えたが、まー治れば良いかとのんきに考えていた。
それから2年目も後半になり、そろそろ終わりかな〜なんて期待していたが、気になるところがまだまだあった。しかし、実習生は”これくらいの隙間がないと後で困るのよ”なんて言っているので、そんなものかと思っていた。
またしばらくしてその実習生が病院の方針で、もうすぐほかの病院に移ることを告げられた。”それまでにはおわせますから”と言われ、私の不安は一気に急上昇。そしてその不安は見事的中。結局治療は終わらなかった。
そして引き継がれたのはベテラン先生。でもあと少しで終わると言われたしと、またのんきに考えていたが、ベテラン先生に”ん〜これだとあと1年かかるね〜”とあっさり。そして”ちがう治療方法があるからどう?”って、
は〜〜〜?????私はぶちきれた。そんな方法があるなら早くやってほしい。これには私の母親もぶちきれた。後日二人で抗議しに病院へ。
最初はのらりくらりと言い訳をしていたベテラン先生。あまりにも否を認めない先生に理性をなくした私は”ふざけるな!先生同士のコミュニケーションがなかったせいで、私は1年無駄にすることになる。そこをよく考えろ!”そして母、”自分が希望した歯列矯正にせよ、時間がかかりすぎる。この子も年頃。結婚したくてもこれではかわいそうだ”と、親子であたりかまわずどなりまくった。これには先生も驚き、ようやく事の重大さを認識したのか、謝罪を述べた。

治療に時間がかかるのはしょうがない。それはこちらも十分に理解をしているつもりだ。でも先生たちの不仲のせいで、治療毎のコミュニケーションを怠り、時間を無駄にしたのは許されない。

その後ベテラン先生に引き継がれ、今年の夏までには終わらせるよう、約束させたが、結局装置が取れたのはつい先日。さらにこれからは歯が戻らないようリテーナーというのをして留学に行かなければいけない。それでも”しょうがない”と自分を納得させていたときに、”本当は、今年いっぱい装置をつけたいんだよね。”と。もしもし?先生?私は秋から留学に行くっていいましたね!?それ冗談ですか?本気ですか?

…アホだ。
| 留学準備 | comments(2) | trackbacks(0) | posted by izumi
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